忍者ブログ
高橋和興ファンの戯言
01≪ 2018.02|12345678910111213141516171819202122232425262728 ≫03
カレンダー
01 2018/02 03
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28
フリーエリア
最新CM
[08/09 蓮]
[06/18 penguin]
[04/28 小林正明]
[04/10 小林正明]
[04/02 小林正明]
プロフィール
HN:
さくら
HP:
性別:
女性
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
カウンター
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 朝、冷房対策で着たカーディガンが裏返しだったことに帰りに気づいたさくらです、こんばんは。<誰か注意してくれよ!

 さて、これまで私はここで和興への愛を声を大にして誓ってきた。
 和興がどんな役をやろうが、私はかまわない、応援する!と・・・

 しかし!
 今日、地下鉄で乗り合わせた男性の役だけは勘弁して欲しい

 年のころは30歳後半~40歳代。
 比較的こざっぱりとした、どこにでもいる休日の会社員といった格好。
 乗り合わせたのは約20分間。

 その間、彼はずーっと鼻をほじっていたのだ!!

 無表情に。
 手にしたメモを見ながら。
 右手が終わると次は左手で・・・

 何!?なんなの?
 不快を通り越して怖い!

 何が怖いかって言うと、あまりにも周りに無関心なその態度。
 周りに無関心なだけなら、公衆トイレの個室同士や個室と手洗い場などでプライベートなことをそこそこ大きな声で話している人や電車の中など公衆の面前で顔を作っている人etc結構いるけど、そういう人たちは言葉を使っていたり、特定の人に対してきれいに見せたいと思っていたり、「一応、言葉は通じるようだ」と思える。
 だけど、今日見かけた人は、そうじゃない。

 なんで?こんなに人がいるのに平気なの?
 なんかのプレイ???

 さっぱり分からない。
 たとえるなら、昆虫を怖いというのに似てるかな。
 虫が自分に向かって飛んでくるのが怖いって、意思の疎通が図れないから、だと思う。
 今日見かけた人はまさにそんな感じ。

 こんな役を和興にやられたら・・・
 無理!絶対、無理!
 怖すぎる!!
 ヤ○ザものより、よっぽど見られない!!
 ごめんなさい!

 と、昼間の地下鉄という、思わぬところで和興を裏切ってしまったことに、軽いショックを受けているさくらでした。
PR
この記事にコメントする
NAME:
TITLE:
MAIL:
URL:
COMMENT:
PASS: Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
別に裏切ってないと思う・・・
私だって、高橋さんのそういう役やっている姿は見たくないなぁ・・・
ファン心理としては当然でしょう?


それとは全く別の意味で、意思の疎通が図れなさそうな役をやってるのを、見たことあります。「修羅のみち3」で、かみそりのたつ(名前合ってたかな?)をやってたんですが、なぜか殺すときに、かみそりしか使わないんですよ。別に、銃とか他の武器はあるんですよ。すごく冷徹な役で、人間という感じは全くしないんです。怖かった・・・

確かに、短い時間しか出てこないのに、インパクトはありましたし、和興さんの演技の上手さは光ってましたが、毎回あんな路線の役になってしまうというのでは、こっちとしてもつらいですね。ファンとしてはね。
チロル
2007/08/08(Wed)01:23:38 EDIT
Re:別に裏切ってないと思う・・・
そう言っていただけるとうれしいです。
が・・・なんとなく、自分に敗北感を感じてしまうんです。
あぁ、ホラーも苦手だったのかぁ・・・と。
「修羅のみち3」、そういう役だったんですね。
ヤ○ザものの上に、そんな怖い役・・・絶対見られないような気がします。
見たら夜道を一人で歩けません!!
【2007/08/08 19:36】
大丈夫!
修羅のみちシリーズは、はっきり言ってコメディーです!
松方さんなんて、笑わせたがってるとしか思えません。
やくざ系って、出演者だけ多くて退屈なものも沢山あるんですが、
あれは笑えますよ。
かみそりの辰も、私は爆笑でした。 特に死に方。 ・・・あ。ネタバレだ。
そういえば、『殺しの軍団2』には疾風さんは出演なさってませんでした。
ご報告まで。
soysoy
2007/08/08(Wed)22:08:19 EDIT
この記事へのトラックバック
TRACKBACK URL :
Copyright © HUMBLE BLACK。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Template by Ninja☆BT
忍者ブログ [PR]