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高橋和興ファンの戯言
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 秋の虫が鳴き始めたと思ったら、今日は蝉ばかりで季節感を失いそうになっているさくらです、こんばんは。

 さて、わんわん鳴いている虫たちとはウラハラに、先週から巷を賑わせている「沢尻エリカだんまり事件」。
 主演映画の舞台挨拶で腕組みしたまま終始だんまり、質問にも「別に・・・」としか答えない。
 しかも、フォローしてくれてる人を睨みつける、という前代未聞のできごと。
 結局、昨日だかのブログで自分が全面的に悪い、と反省の気配をみせている模様。

 しかし。
 私個人の評価は、役者として失格

 そりゃ、役者なんだから芝居さえちゃんとすればいいし、私生活がどうのなんて関係ないけど、舞台挨拶は役者の仕事の内でしょ。
 気分が乗らなかろうが、嫌なことがあろうが、その場では「役者と言う役」を演じてもらいたい。
 それを望むことはわがままだろうか?

 ファンの望むことをすべて叶えようとすることは無理だと思う。
 (例えば、私なら、街中で声をかけられた時にも「役者」を演じた上で「プライベートだから」と断って欲しい・・・けど、プライベートな時にまで役者を望むのはわがままだよな、と) 
 だけど、役者としてファンの前に立つ時には、きちんとその役を演じきって欲しい。

 そういう意味で、6月の舞台後の和興は素晴らしかった!
 役者陣が観劇後のお客さんをお見送りするのだけれど、その舞台で演じていた役からは離れ、だけど、和興と言う役者として一人ひとりのお客さんに接していたから。
 そうして当たり前、と言われればそれまでだけれど、これだけ露出の高い女優がこういう事件を起こすと、その当たり前が妙に貴重なものに思えちゃうんだよなぁ。

 まぁとにかく、和興の役者っぷりをぜひ一度、ご覧ください!!>みなさま
 チケット購入はHPのNEWSからどうぞ。
 「和興さんファンである」旨、明記をお忘れなく!!!

 


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 ご訪問いただいているみなさまへ

 いつもご訪問いただいている方、ありがとうございます。初めて遊びにこられた方、はじめまして。
 管理人のさくらです。

 今日は、いつもと違い、いつもご訪問いただいている方々へのお詫びと、これからもご訪問いただける方々へのご説明&お願いです。


=お詫び=

 この度は、いつもご訪問いただいている方々にご心配をおかけし、申し訳ございませんでした。
 このブログおよびコメントを読んでご不快になられた方がいらっしゃったことと、そのコメント書き込みがあった後、私の更新が滞ってしまったことがご心配をおかけした理由だと思います。
 更新が滞ったのは、私の体調管理の悪さと仕事との兼ね合いが理由であり、今回、コメントを頂いたこととは無関係です。タイミングの悪いサボリで無用なご心配をおかけし、本当に申し訳ございません。


=このブログについて・ご説明とお願い=

 さて、私のサボリとは別に、改めて、このブログに対する私の考えを書かせてください。

 私が「NOBLE BLACK」という高橋和興さんのファンサイトを運営しているのは、高橋さんを知った方が「今はどんな活動をしているのだろう?」「今までどんな作品に出たのだろう?」と興味をもたれた時に、少しでもお役に立てれば・・・と思っているからです。
 また、できれば、このサイトをきっかけに少しでも高橋さんファンが増えてくれれば・・・という願いもあります。

 ただ、これまでのような「作品を見てその感想を書いてアップする」というには、時間がかかりすぎることから更新がどうしても滞りがちで、リピーターを獲得することは難しく、「HUMBLE BLACK」というブログを開設することを思い立ちました。
 元々、マメな方ではないので、更新もマチマチ、内容については「戯言」「妄想」で、気楽に細々と続けて、リピーターのみなさんが「馬鹿なファンがいるなぁ。高橋さんも大変だぁ。クスッ」と笑ってくだされば万々歳・・・程度のものです。

 したがって、ブログの内容やみなさんとのやりとりでご不快に思われる方がいらっしゃるのは本意ではありません。
 スタンスとしては「ツンデレ」目線、「妄想」を止めるつもりはありません(このキャラクタや内容を変えてしまうと上記「元々~程度のもの」を成立させることが私にはできません)が、少し表現方法を変える必要はあるかもしれません。

 高橋さんは役者です。
 私は、彼の一ファンです。
 この関係が変わることはありません。

 私は高橋さんの役者としての活躍を期待し、その願いを込めてブログを書いていくつもりです。
 もし、その私の妄想ブログにコメントをいただけるようでしたら、高橋さんと私の距離を頭の片隅に置いておいていただければ幸いです。
 私が過激な表現でみなさんを煽ってしまうようでしたら、どうぞ、注意してください。

 できる限り多くの方に楽しんでもらえることを願っていますので、大変おこがましくて恐縮ですが、上記を含め、これからもよろしくお願いいたします。

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